日本マネジメントシステム

人材育成・社員教育のプロ集団

日本マネジメントシステムでは専門のスキルで企業の未来をマネジメントします。
革新的な教育で世の中を動かす企業を目指します。

サービス概要

日本マネジメントシステム

当社は経営コンサルティングを主とした人材育成・マーケティングを実践形式で行っている会社です。


IT・マーケティング事業部では地域ポータルサイトの運営及びWEBマーケティングによる支援を行っております。


一部ご紹介しますので下記をご覧ください。


ブランチ・マーケティング・プログラム(BMP)方式による
支所・支店(支店・支所臨店)経営体制強化指導概要

 

目  的


  1. 1.従来の教育訓練は単なる知識実務の習得が主体であり、即効性がないといわれているが、この指導は理論武装と思想統一から、その理念を実現する行動力を育成し、意識革新・能力革新・行動革新をはかることによって、目標達成への、仕組みづくりを確立することを目的とする。
  2.      
  3. 2.この目的を達成するために次の諸点を指導の目標とする。

  4. 1)実践マ-ケティングから出発し、お客のニ-ズに対応したJA支店・支所のあるべき姿を確立する。

    2)地域社会におけるJA支店・支所の位置づけと貢献度を明確にし、その地域にとってなくてはならない地域密着型のJA店舗づくりを目指す。

    3)従来のマンネリズムを打破し、革新的目標に挑戦する組織風土の確立を図り、目標を達成できる支店・支所づくりを追求する。


特  徴


  1. 1.情報の共有化による支店・支所職員のコミュニケ-ションがよくなる。
  2. 2.自己の組織内における役割を明確にすることにより、目標に対する責任感と目標達成の充実感を得ることができる。
  3. 3.一時的な成果でなく、長期持続的に支店・支所のマ-ケティング力が強化され、目標達成が可能になる。
  4. 4.本所スタッフが事務局プロジェクトチ-ムに参画することにより、全店にフイ-ドバックすることができ、全体のマ-ケティング力の強化を実現し、JA全体の地域密着化の発展を大きく促進する。

方  法


  1. 1.本所(本部)スタッフとJMS担当コンサルタントとのプロジェクトチ-ムを編成する。
  2. 2.モデル店方式を採用するため、あらかじめモデル支店・支所を設定する。
    (単一年度3~4カ店程度=総合店舗または一般店舗)
  3. 3.指導期間は凡そ1年間を1単位とする。(3カ年計画が望ましい)


JAグループ各種コース一覧

階層別職員教育コース

  1. ① 管理職員研修
  2. ② 監督職員研修
  3. ③ 中堅職員研修
  4. ④ 一般職員研修
  5. ⑤ 新人職員研修

テーマ別研修コース

  1. ① CS・接遇研修
  2. ② ビジネスマナー研修
  3. ③ OJT研修
  4. ④ 人事考課研修
  5. ⑤ 職場リーダー研修

体制作りのための年間コース

  1. ◎ 支所(店)再編に伴う「支店機能強化指導」
  2. ◎ CS体制確立指導(マニュアル作成からCS推進定着まで)
  3. ◎ 臨店指導による各種支援(CSチェック、人事チェック等)

営農・経済部門コース

  1. ① 部門管理者研修
  2. ② 窓口接遇研修
  3. ③ 経済渉外研修
  4. ④ 営農担当者研修

金融事業部門コース

  1. ① 支店(支所)長研修
  2. ② 窓口リーダー研修
  3. ③ 渉外管理者研修
  4. ④ 渉外(LA・FA)研修
  5. ⑤ 窓口応対研修
  6. ⑥ 渉外実践研修(FST)
           
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